名古屋Nゲージ運転会 2016年7月(2)完

2016.08.01 Monday

レイアウトシェアリングのテーマ「京都」と
いう事で、東海道緩行線 スカイブルーの車両を
並べてみました。

 


手前からGM 宮原T6編成 タイプ(名古屋Nゲージ運転会 2016年7月(1))

KATO 103系 京阪神緩行線 7両セット、マイクロエース 103系 西日本
更新車 東海道線・スカイブルー 7両セット。

 

KATOは、103系全盛期を再現した高槻電車区所属車、
低運転台のクハ103を先頭車とする量産冷房車が
プロトタイプ。電車編成表では78年から82年4月
時点まで確認できましたが、201系入線により
転出した模様。

 

マイクロエースは、2000年10月頃、京都-新三田間
で活躍していた、宮原総合運転所(大ミハ)所属
のT1編成がプロトタイプ。

 


続いてKATO 201系が入庫。
96年から97年頃の仕様がプロトタイプ。
車番は、明石電車区(神アカ)C9編成。

 


最後にKATO 205系の入庫となりました。
こちらは、JR発足時87年頃の仕様が
プロトタイプ。車番は、明石電車区

(近アカ)A4編成。

 

以上、曝涼終了。

 

 


今月は、モジュールの陰に隠れて目視できない
スイッチバック駅構内を、プロジェクターで壁に
投影いたしました。

 

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