小原 函館工場 コアップガラナアンチックボトル

2010.06.13 Sunday

小原 函館工場 コアップガラナアンチックボトル
【やっぱり瓶は旨い】

今日は写真クラブの方々と撮影に大垣へ行ってきました。
(撮り鉄ではないです。街中の写真を・・・)

途中で雨に降られながら、3時過ぎには戻って来ましたが、
普段、動かない為かとてもくたびれて仕舞いました。(^^ゞ
帰りの車中はすっかり眠りこけて、貨物駅も見損ねて仕舞ったT_T

そんな今日の1本は、コアップガラナアンチックボトル。
知っているだけで、小原、ホッピービバレッジ、川崎飲料と
リリースしていますが、今回は小原 函館工場バージョン。

もっと!!函館どっとこむさんによりますと、
ボトルのデザインは、コカコーラに対抗して
京都の舞妓さんの立ち姿をデザインしたそうです。

一口飲んでみると、
「旨い!」
ペットボトルの味が、しゃびしゃびに感じて仕舞うほど、
うまみが濃縮しており、例えは悪いが、大げさに言えば
オロナミンCとライフガードくらいの違いがある。

ペットボトルは構造上どうしても、炭酸が抜けやすい
そうですが、コアップガラナを買うなら絶対びん!

今日みたいに疲れた日には、いっぺんで
元気はつらつして仕舞います^^

評価:★★★★★

小原 函館工場 銀星シトロン

2010.06.13 Sunday

小原 函館工場 銀星シトロン
【こんな暑い日は】
今日は暑かったですね。
こんな日は炭酸をきゅーっといきたいものです。

銀星シトロン・・・レトロと言うか残念なラベルデザイン。
昭和25年から変わらぬおいしさ、とありますが、
味が変わらないのではなく、あくまでも変わらないのは
「おいしさ」で有るところがポイント。

小原シリーズお得意の、天然水、じゃがいもを主原料とした
カトーぶどう等駅等、もとい果糖ブドウ糖液糖に加え、
ビート(学校の地理で習った気が)を原料とした、
オリゴ糖を使用しています。(これは60年前にはあるまい。)

しかし、その天然イメージをよそに、香り、味ともに
人工っぽくてきつい。これだったら無臭の方が数倍まし。

サイダーの香りで白眉は、三ツ矢サイダーだと思います。
なかなかあのような、嫌みの無いフイレバーを作り出すのは
六づかしいのでしょうか。

小原シリーズで、いちごが美味しかったので、
つい期待して仕舞って、ハードルが高くなったの
かもしれませんが、ちょっと残念でした。

評価:★

サッポロ飲料 ゲロルシュタイナー

2010.06.10 Thursday

ゲロルシュタイナー
【天然もの】
ゲロルシュタイナーはドイツの天然水だそうです。
ドイツ西部、アイフェル高地にある町、
ゲロルシュタインで採水・ボトリングされたとの事。

フランスの水とか有名ですが、ドイツの水を飲むのは
初めてのような気がします。

パッケージは、天然炭酸水を前面に打ち出していますが、
確かに、天然炭酸ガスはきめ細かい泡立ちで、
高硬度なのに、飲みやすい。

決して炭酸が弱い訳ではないのに、
この柔らかくクリーミーな泡立ちはちょっとクセになりそう。

天然水を使ったジュースを飲んでも、天然だから旨いと
感じたことは正直なかったが、天然の炭酸とはかくも
違うものかと感じいりました。

評価:★★★★

名鉄5200系(1)

2010.06.10 Thursday

名鉄5200系
名鉄5000系の制作途中ではありますが、
鉄コレの5200系の塗り替えを行います。

使用したのは、クレオスのキャラクターフレッシュ2です。
上が塗装後、下が塗装前です。

前面窓が上手く外せず、難儀しました。
153系とかと同じ要領でやってみましたが、
結局壊してしまいました。_| ̄|○

どなたかご教示いただけませんでしょうか。

横須賀線の編成表

2010.06.08 Tuesday

ショップの「営業案内」に横須賀線の列車編成表をUPしました。
完全に、自分用の備忘録ですが(^^ゞ

昔の横須賀線は完成品では揃わないのですよね。