うなばら峠(モジュール その6)

2011.09.10 Saturday



あっと言う間に明後日が運転会。
ヤードの配置を変更することに・・・・




モジュール間のポイント設置を嫌い、中途半端な配置になって
いましたが、素直に配置してみました。

右方へ向かって勾配となっているので、モジュールの間で
スタックしないかが、一番心配でした。

我が家のおいらん列車である、マイクロエースの157系を走らせた所、
腹をこすらずに通過できたので、一安心です。

あとは・・・ポイント操作用にエクセルで配線図を書かなくては。

うなばら峠(モジュール その5)

2011.05.25 Wednesday


6ヶ月ぶりのうなばら峠。
あまり変わり映えせず_| ̄|○

御首踏切をイメージしたモジュ


このボードから着手しようか・・・

うなばら峠(モジュール その4)

2010.11.29 Monday


ライザーを発泡スチロール用接着剤でボードと接着し、
線路も固定してみました。

本当は、グルーガンを使用するようですが・・・・

ライザーの両脇にスペースが無かったので、接着剤を使用しましたが、
経年変化がちょっと不安です。

ライザーの隙間は、新聞紙を丸めたもので詰めて、プラスタークロスで
成形するそうですが、手近にあった紙粘土を詰めてみました。

このあとは、プラスターを塗って着色、そしてバラスト撒きでしょうか。


うなばら峠(モジュール その3)

2010.11.13 Saturday

下ごしらえとして、鬼目ナットを埋め込みました。
6mmの穴をあけて、ハンマーで打ち込むタイプです。

会議机の上に設置した際、何故か平面でない机も
混じっていて、ボードがかたついたりします。

月イチなので、紙を挟んむなどしても良いのですが
好きな言葉が「メンテナンスフリー」なので(笑)
先輩達の意見を元に、ボルトで調整出来るようにしました。


写真のボードは、裏面にレールを敷くので、
表面にゴム足とボルト用の穴があります。

ボルトの長さは、頭を入れて25mmあり、
プラス10mmまで調整出来るようになってます。


3枚目の写真で側面に見えるボルトは、収納ラックに
取付用のボルトで、これも鬼目ナットを埋め込んでます。

築堤を作って線路を敷設してからでは、
やっかいなので、事前にこれらの処理が出来て
先人の知恵に感謝です^^


名古屋Nゲージ運転会 11月(モジュール その2)

2010.11.09 Tuesday

マヤ34
今月は、サブテレインをボードに付けただけの状態で、
とりあえず持ち込む事に・・・

南荒尾信号所の周辺を再現したかったのですが、
より運転本位の線形とする為、南荒尾信号所の部分は
オミットすることに。

南荒尾モジュールと呼んでいたのですが、
これから何て呼ぼうか・・・
まわりからは「うなばら峠」なんて名前が聞こえてくるし(笑)

さて写真の方ですが、
デコーダ積み込みしている機関車がEF58だけなので、
マヤ検で走り初めを。

なんか心細い橋のようで、心の中で泰緬鉄道と呼んでましたが、
みなさまの車両をこんな危なっかしい所を走らせて仕舞い
大変申し訳なかったと反省しております。


全景写真はこんな感じ。

で、近作のホキを(写真3)

本当はEF15やEF65なんかが様になるのでしょうが。

今月のお題、11(いちいち)は、ホキの車番に1151があったので、
それでお茶を濁しました。



サブテレイン インクライン・2%勾配セット(勾配線路台セット)