うなばら峠(モジュール その5)

2011.05.25 Wednesday


6ヶ月ぶりのうなばら峠。
あまり変わり映えせず_| ̄|○

御首踏切をイメージしたモジュ


このボードから着手しようか・・・

うなばら峠(モジュール その4)

2010.11.29 Monday


ライザーを発泡スチロール用接着剤でボードと接着し、
線路も固定してみました。

本当は、グルーガンを使用するようですが・・・・

ライザーの両脇にスペースが無かったので、接着剤を使用しましたが、
経年変化がちょっと不安です。

ライザーの隙間は、新聞紙を丸めたもので詰めて、プラスタークロスで
成形するそうですが、手近にあった紙粘土を詰めてみました。

このあとは、プラスターを塗って着色、そしてバラスト撒きでしょうか。


うなばら峠(モジュール その3)

2010.11.13 Saturday

下ごしらえとして、鬼目ナットを埋め込みました。
6mmの穴をあけて、ハンマーで打ち込むタイプです。

会議机の上に設置した際、何故か平面でない机も
混じっていて、ボードがかたついたりします。

月イチなので、紙を挟んむなどしても良いのですが
好きな言葉が「メンテナンスフリー」なので(笑)
先輩達の意見を元に、ボルトで調整出来るようにしました。


写真のボードは、裏面にレールを敷くので、
表面にゴム足とボルト用の穴があります。

ボルトの長さは、頭を入れて25mmあり、
プラス10mmまで調整出来るようになってます。


3枚目の写真で側面に見えるボルトは、収納ラックに
取付用のボルトで、これも鬼目ナットを埋め込んでます。

築堤を作って線路を敷設してからでは、
やっかいなので、事前にこれらの処理が出来て
先人の知恵に感謝です^^


名古屋Nゲージ運転会 11月(モジュール その2)

2010.11.09 Tuesday

マヤ34
今月は、サブテレインをボードに付けただけの状態で、
とりあえず持ち込む事に・・・

南荒尾信号所の周辺を再現したかったのですが、
より運転本位の線形とする為、南荒尾信号所の部分は
オミットすることに。

南荒尾モジュールと呼んでいたのですが、
これから何て呼ぼうか・・・
まわりからは「うなばら峠」なんて名前が聞こえてくるし(笑)

さて写真の方ですが、
デコーダ積み込みしている機関車がEF58だけなので、
マヤ検で走り初めを。

なんか心細い橋のようで、心の中で泰緬鉄道と呼んでましたが、
みなさまの車両をこんな危なっかしい所を走らせて仕舞い
大変申し訳なかったと反省しております。


全景写真はこんな感じ。

で、近作のホキを(写真3)

本当はEF15やEF65なんかが様になるのでしょうが。

今月のお題、11(いちいち)は、ホキの車番に1151があったので、
それでお茶を濁しました。



サブテレイン インクライン・2%勾配セット(勾配線路台セット)








モジュールゼロからのスタート

2010.11.09 Tuesday


地面とは全く縁の無かった私ですが、
この度モジュールを作製する事に・・・

名古屋Nゲージ運転会で、DCCの方は7月にデビューしましたが、
モジュールの方は、レイアウトボードとレールを購入したのみで
全くの進展が(滝汗)

「未成線」と軽口を叩いていたら、「免許取り消すぞ」(笑)と、
監督官庁よりお達しがありまして、涼しくもなったことなので、
やっと現地を取材してきました。

垂井-大垣間の線見を行うべく、ビデオカメラ片手に
電車を待つと来たのが117系。
普段なら喜ぶ所ですが、全く前面の視界が悪い事、悪い事。

折り返し垂井へ戻ろうとしたら、117系の折り返し運転で、
こいつはかなわんと、30分ほど書店で時間をつぶし、
313系で戻ってきたものの、やっぱり視界は雲泥の差。

さらに往復380円投資し、垂井-大垣間をビデオで
取り直しました。


その後、車で木呂踏切まで行き、そこから下り線に沿って歩き、
南荒尾まで。


荒尾の駅を回って御首神社の脇を
通り、御首踏切から木呂踏切まで上り線に沿って
戻ってきました。